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ブルーサクヤ通信 No.6 [BLUE SAKUYA]


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Season2018-19 No.6

☆☆☆☆ 北國戦勝利ならず!!順位は変わらず5位☆☆☆☆

いつもBLUE SAKUYAへご声援いただき、誠にありがとうございます。

北國銀行戦5シーズンぶりの勝利を目指して戦ったBLUE SAKUYA、前半10分までは互角の戦いを見せましたが、地力に勝る北國銀行に7点差での敗戦となりました。翌日のアランマーレには6点差で快勝!!新加入のダヨン選手も得点をあげました。これからの活躍に期待です!



【大城監督コメント】
守備ではチームとしての約束事が体現できました。しかし、これまでの試合同様、攻撃面が課題となってます。1点の重みをチームまた個人としてしっかりと意識したいと考えてます。次戦は、広島メイプルレッズと三重バイオレットとホーム鹿児島で試合です。2試合とも1点を争う展開になることが予想されます。攻守ともに対策を練って勝利しにいきます。応援よろしくお願いします!



◇◆◇戦評◇◆◇

= 北國銀行戦 =
BLUE SAKUYAのスローオフで始まった試合は、No.6川村のカットインでBLUE SAKUYAが先制。その後、No.13北原の連続得点でリードを広げるが、北國銀行は堅守から速攻で食らいつく。しかし、10分過ぎからBLUE SAKUYAは攻め手を欠き、7-14と大きくリードを許して前半を終える。後半に入り、反撃したいBLUE SAKUYAは、No.6川村、No.3松村の速攻、No.24角南のポストなどで必死に食らいつく。しかし、北國銀行のGKのファインセーブでなかなか得点差を縮めることができない。中盤、連続得点で差を縮めるが、前半の得点差が影響し、16-23で試合終了。

= アランマーレ戦 =
アランマーレのスローオフで試合開始。BLUE SAKUYAはNo.6川村のミドルで先制し、No.24角南、No.3松村のシュートで一気にペースを掴む。アランマーレはミドルシュートなどを放つが、No.1飛田のセーブで得点することができない。その間、BLUE SAKUYAは、No.15安倍、No.24角南らの速攻でリードを広げ、12-8とリードをして前半終了。後半に入ってもBLUE SAKUYAの攻撃は衰えず、No.6川村の連続得点でリードを広げる。その後は一進一退の攻防が続き、両チームとも得点ができない。終盤に入り、新加入のNo.29ダヨンの初ゴールが決まり、リズムを取り戻したBLUE SAKUYAが、23-17で勝利した。



[次戦予告]鹿児島だ!ホームだ!リベンジだ!!

前回の対戦では、プレーオフを争う広島には1点差で負け、三重には終了間際で同点に追いつかれてしまい引き分けと悔しい思いをしたBLUE SAKUYA。中断期間前の最終週、ホーム鹿児島でリベンジなるか!?この2試合を落とすと、プレーオフ進出に黄色信号?絶対に負けられない試合です!


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